代表プロフィール

杉浦正吾(SUGIURA.SHOGO)
環境/CSRコミュニケーションプロデューサー。
1965年12月22日(冬至)生まれ。O型。
千葉県出身(柏市在住)。2児の父親
経歴
- 1991年、筑波大学大学院環境科学研究科修了(学術修士)。
- 加藤尚武先生の実姉奥井登美子氏の下での霞ケ浦水質調査を通し環境教育の重要性を痛感しのめり込む。
修士論文を「環境教育」で書き上げる。
- 2009年1月、仕事の傍ら大学に戻り、同大学大学院 生命環境科学研究科後期博士課程に在学。
「環境コミュニケーションの体系化・評価」などを研究中。
所属
- 「筑波大学環境コミュニケーションラボ」代表
- 環境カウンセラー(市民部門)
- 省エネルギー普及指導員
所属学会
- 日本環境教育学会
- 日本広報学会
- 日本計画行政学会
- 日本地域学会
- 環境共生学会 など
現職
- 株式会社アルテミス 代表取締役<サステナブルコミュニケーション事業部長兼任>
- 杉浦環境プロジェクト株式会社代表取締役
- ProjectECOⅡ副代表
- NPO法人ECONET幹事
- NPO法人コミュニティ・コーディネーターズ・タンク理事
趣味
- 音楽鑑賞
- スポーツ観戦全般。特に野球は観戦・実践ともに
- 俳句(句会でならした有季定型を順守したもの)
- 二次会のカラオケ
- 白ワイン、麒麟淡麗アルファを中心とした酒
- 酒に合う料理。本格的なものから簡単おつまみまで
- 気象条件を加味した合理的な洗濯物干し
- 旅行、特に日光~南会津地方と房総半島。年に何回何回もフィールドワークに訪れる
update: 2009/12/15 |
ごあいさつ